
書店員さん、ありがとう! vol.5368
読書会in大阪のため新大阪駅に着くと、
いつも通り「ブックスタジオ-エキマルシェ新大阪」さんへ
す、すると、
面陳列された本にポップがーーー!!!!
えーーっ!
めちゃくちゃうれしーい❣️
感動✨✨✨
書店員さん、ありがとう😊😭

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えーーっ!
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感動✨✨✨
書店員さん、ありがとう😊😭

ジグゾーパズルが出来上がるみたいに
必要なパーツがだんだんと揃っていく。
だんだんと見えてくるんだよね。
どんな絵かがザックリと見えだしたら
あとは一気に必要なパーツを探して埋めていく。
「わたし」という絵が出来上がっていく。
「わたし」は主体的で客体的。

持っていかなければならないものを忘れ、
持って帰ってきてはいけないものを持って帰る。
なんでかなぁ⁈
一体、何度目だろう…
久々、ホテルの鍵を
持って帰ってきてしまった。
速攻送りましたm(_ _)m

以前、100マス計算の影山先生の手帳を使ったとき、
詳細には覚えていないが
こんなような一言が載っていた。
「40代の頃は子育てに仕事にと
それは忙しい日々だったが、
50、60代になって振り返ると
当時はまさに生きていたんだ感じる」
手帳を使っていた当時の私は40代の忙しい渦中。
仕事に子育てに追われている日々だったから、
「いずれ終わるこの時期を感謝して頑張ろう」
と思ったのを覚えている。
先日は久々、8時間睡眠だった。
若い頃なら時間が足りないのに…と
悔やんでたんだろう。
しかし今は8時間眠れたことを喜んでいる。
影山先生が書いていた
「まさに生きている」時期が
本当に終わったんだよなぁ。

見えちゃいないんだよね。
見えていると思っていること自体が
見えていない証なんだ。
見えていないことが見えてるか⁈
って禅問答みたいになっちゃうけど、
そこなんだよねぇ。

例えば勉強時間を増やすといった、
単純に量を増やしたり数をこなすやり方は有益だ。
一方で、
量を増やすやり方に気乗りしない時は
期限を決めるといった制限が有効になる。
例えば、5分だけ、10分だけとか
1時間以上はやらないといった具合だ。
制限をかけることで毎日やり続けることが可能になり
結果、
量を伸ばすことができる。

結局はバレるんだよね。
弱さも、
弱さを隠そうとすることも、
そして、
弱さを隠した自分をさらに弱いなぁと感じていることも。
わかる人にはすぐにわかってしまう。

本当に欲しいものほど
欲しくないことにしてしまうことがある。
手に入らなかった時のことを考えると
怖いほど欲しんだよね。
小学生が好きな子を嫌いというのに似ている。
あなたの好きを言葉にしよう。
好きを意識できれば
手に入るものは以外と多い。

スゴイ人なんだけど、
周りを圧倒するような存在感はなく、
大きく包んでしまうような優しさが伝わってくる。
そんな自然な佇まいにノックアウトされてしまう。
やはり、その人の「在り方」が
その場に強く影響するんだよなぁ。

自己内対話で自分を褒めて伸ばしてみる。
始める前から
「いいぞ!その調子♪」
と声をかけるだけで気持ちが明るくなる。
やる気が湧いてくる。
まだ手をつけてないのに
「うまくいってるぞー!」と自分に声をかけるだけで
うまく行ってる感すらするから不思議だ。
やりたいけど気が重い時には
やれる気がしていないのかもしれないね。
「何があってもゴールまでは自分で自分を褒める」
と決めて始めるのがいいかもしれない。