
良いお年を〜! vol.5108
今年は久々、
少しづつ出張が戻ってきた1年でした。
2023年はリアルにお会いできる機会が
もっと増えるはずです。
今年もお世話になりました。
くる年もよろしくお願いします。

今年は久々、
少しづつ出張が戻ってきた1年でした。
2023年はリアルにお会いできる機会が
もっと増えるはずです。
今年もお世話になりました。
くる年もよろしくお願いします。

私たちは環境の影響を受ける。
だから環境は選ばなければならない。
と合わせて、
中心軸に自分をもつことを
忘れてはならない。
「好きなわたし」で在ること。
決して頑なではなく、
揺れながらも「好きなわたし」を中心に。

程度の差はあっても
コンプレックスは誰だって持っているものだ。
持ってることは悪いことじゃない。
コンプレックスをどう扱っているかが問題なのだ。
コンプレックスの刺激になる人に
八つ当たりする人もいれば、
コンプレックスを受け入れ、
それをバネに伸びていく人もいる。
あなたがそのコンプレックスを
どう取り扱うかなんだよ。

こちらの道を選んだら
あちらの道は選べない。
何かを得ていく間に、
何かを失っていく。
積み重ねていくことはできても
誰だって同時にふたつを得ることは無理なんだ。
だから選ぼう!
成長する方もいいし、楽しい方だって
ラクな方だって構わない。
大事なのはあなたが選ぶこと。

私はモノの名前や名詞が苦手だ。
名詞に対して脳が全く機能しないのだ。
これは私の欠落した部分。
苦手な名詞に限らず、
忘れ物が多かったり、
相当なおっちょこちょいだったり、
私には欠落したところがたくさんある。
この欠落したところを
らしさだと快く捉えてくれる人もいれば、
責める人もいる。
まぁ結局、その人のことがよくわかる。

次の月曜日はもう2023年。
今日は今年最後の月曜日だ。
この1年は本当に
さまざまなものが終わり
さまざまなものが始まった。
振り返ると、
どう歩いてきたのか、
そして
どの方向に向かっていくのか、
よくわかる。

相手の幸せに踏み込みすぎないのは大事だ。
特に親子や夫婦といった近しい関係の場合、
相手の幸せを願うばかりに
踏み込んでしまうケースは少なくない。
相手の幸せは相手が決める。
境界線を踏み越えないことは
相手を信頼していることにもつながっていく。

あなたの創造性や可能性を最大に引き出し、
自分でなんとかする力を得たい、
信念をもって課題や嫌なことにも取り組む力を得たいというなら
お役に立つことができるだろう。
あなたが望めば、
よりクリエイティブに、
より力を発揮することができる。

残りわずかになっちゃった…2022年。
今年の私は、
年の瀬感はゼロ。
せっかくの週末クリスマスなのに
子ども達の枕元にプレゼントをこっそり置くこともなくなって
クリスマスムードも感覚的に随分遠い。
こんな年もあるよねぇ。

自由を求めた末、
解放される人と固執する人がいる。
認められることを求めて
解放される人と固執する人がいる。
覚悟することで、
多くの自由を感じる人もいれば、
不自由を意識してしまう人もいる。
結局どうなりたいかは自分が決めている。